【小学3年生】「まだ鈍臭さがあるものの一瞬一瞬の動きが変わってきて、だいぶ動きが良くなってきていると感じています。」という小学3年生(9歳)Y君の変化

お客様の変化

こんにちは。
大阪・四ツ橋 子どものサッカー専門パーソナルトレーニングLograr(ログラル)の相良です。

今回は、個別レッスンを受けている小学3年生(8歳)Y君の変化の一例を紹介します。

⁡Y君は、「身体の力みや動きがぎこちないところを改善したい」ということで初回レッスンにお越しくださってから、3週間に1回のペースで個別レッスンを受けていただいております。

⁡当初のY君は、上半身の動きが固くなり目線が下がりやすくなって、結果的に力んでプレーしてしまっている状態だったので、スタジオの個別レッスンでは上半身を自由に動かすためのストレッチやトレーニングを様々な形で実施しています。

⁡スタジオに通っていただくようになってからは、個別レッスンで実施した背中を柔らかくするトレーニングなどを毎日自宅で復習するようになったそうです。

⁡初回レッスン前は、「ドリブルやボールコントロールなどの技術はあるものの身体が力んでしまって試合で上手く技術が発揮されていないように感じる」と仰っておりましたが、

⁡先日トレーニングを始めて4回目(初回から3ヶ月後)のときに、身体の状態やプレーの調子を聞いたところ、

Y君本人の感じる変化

⁡めちゃくちゃ調子いい!
シュート決めれる、パスも、ドリブルで交わすこともできるようになってきている!

⁡最近は特に守備のプレッシャーが良くなっている。

保護者(お父さん)が感じる変化

⁡上半身と下半身が繋がってきたように感じています。

⁡まだ鈍臭さがあるものの一瞬一瞬の動きが変わってきているんじゃないかなと。だいぶ動きが良くなってきているのかなと感じています。

⁡一緒に個別レッスンを受けている弟(小学1年生)も、身体の動きもかなり上がってきており、⁡具体的には、動き、素早さ、柔らかさなどが良くなっているように感じます。

⁡と、本人だけでなく保護者の方も変化を感じられているようです。

⁡身体の動きが少しずつ良くなってきており、それがサッカーのプレー面でも活かされるシーンが増えてきているようで何よりです。

身体の動かし方や動きの癖を改善していくことで、プレーしているときの身体の動きがスムーズになり、ボールコントロールやドリブル、ターンなどのスキルがより発揮しやすくなることは多々あります。

⁡この記事を読んでいる方も当初のY君のように、「ドリブルやボールコントロールの技術などが上手く試合で発揮されていない」と悩んでいるのではないでしょうか?⁡

柔軟性や身体の動かし方を改善することでプレーの悩みが改善されていくお子さんも多いので、当初のY君のように「身体の力みや動きがぎこちないところを改善したい」という方は是非一度スタジオまでお越しください。

 

相良郁実

 

追伸

トレーニングジムは毎週通わないといけないと思っている方も多いですが、当スタジオに通っている選手は基本的に月1〜2回のペースでトレーニングを継続することで身体の動きだけでなくプレーの変化を実感されています。

遠方にお住まいの方も、岡山、愛知、東京には毎月出張しておりますので、定期的に個別レッスンを受けたいという方は是非ご連絡ください。

 


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